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Jazz II: A GREAT AMERICAN HERITAGE!

「No music, No life!」  私が大好きな言葉ですが、
実はコレ、大手CD販売店(本国アメリカでは倒産しました・・)の標語です。

最近、「音楽」を「聴く」よりも「奏でる」方に興味を持ち、
その不可解な音で周りの人々を困惑させています。

楽器は、ギター。
ジャンルは、JAZZ。
そしてスタイルは、ビッグ・バンド!




時間構わず、所構わず弾いています。
「練習すれば、上手くなる(はず)!」

では、Jazz ページをご覧ください。

(尚、”Jazz I” は、再構成中で近日UPの予定です)



来日中の「カウント・ベーシーオーケストラ」を訪問! News!
(2014年10月2日)

9月22日(月)ブルーノート東京でのベーシー楽団のライブに行ってきました。


来日の度に名前が長くなる様に思えるベーシー楽団ですが、

遂に名前の紹介に複数行を要する事になりました。

"THE LEGENDARY

COUNT BASIE ORCHESTRA

directed by SCOTTY BARNHART"

直訳すると

スコッティ・バーンハート氏指揮による

伝説的カウント・ベーシー・オーケストラ”

という意味でしょうか。

その演奏では、名前の通り伝説的なレイドバックスタイルを

惜しみなく披露し、満員の聴衆を満足させてくれるものでした。


実は今回、幸運にも演奏終了後にメンバーと話をする機会に恵まれました。

短い時間でしたが、メンバー全員が演奏と同じく

暖かい歓迎をしてくれたのには感動しました。


これからもベーシー楽団の益々の活躍を応援していきます。


以下は、その時の写真です。





演奏終了直後の打ち上げ!

中央ピンクの女性(ツアーMgr.)の左が小生

美味しいシャンペーンでした!





リーダーのスコッティさん & 家内

さすがにリーダー(ボス)の個室は、

余裕があり、落ち着きます。




フロント・ラインの二人と。

クリーブさん(As. 左)、クリスさん(Tp. 右)です

クリーブさんは、エリントン楽団にも
出演するピッコロの名手

クリスさんの巨体から出されるハイノートは
凄まじいです、ご一聴あれ!



アマチュア・ビッグバンドでギターを弾く私には
夢の様な写真です。

ベーシー楽団のリズムセクションのメンバーです。

左から、 Marcus McLaurine (B),
Clayton Cameron (Ds),
Will Matthews (Gt),
Bobby Floyd (Pf)
の面々です!



最後に、意外な人が現れました!!

私が入っているPFF Jazz Bandとも一緒に
演奏したことのあるトニーさんです。
(以下にその時の様子があります!)

彼は、ベーシー楽団の先代のピアニストです。

元気そうで、何よりです!



以上です!


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MANA Memorial Concert News ! (2010年10月25日) 


開店5周年 と 娘・マナミの追悼を兼ねたイベント「マナ・メモリアル・コンサート」を、
10月16日(土) 大泉学園ゆめりあホールで行いました。

当初の心配に反し、170席が満杯で立ち見が出る盛況なコンサートとなりました。

ご来場頂いたお客様、出演者の方々 そして当日会場整理を手伝ってくれたスタッフの皆様には、
心からお礼を申し上げます。

そして忙しい中、私達のために応援出演をして下さった
カウント・ベーシー楽団 ピアニストのトニー・サッグスさん(http://www.tonysuggs.com/) には、
特に感謝を申し上げたいと思います。

美しいピアノの音色を聞いて娘・マナミも
きっと天国で喜んでいると思います。


以下に、コンサートの様子を撮った写真を掲載致しましたので、ご覧下さい。

6年目を迎えたマナコーヒーは、今後も前を見て進んで行きますので、
皆様、よろしくお願い致します。

ありがとうございました。

マナコーヒー 青木



"MANA Memorial Concert" Photo Show の始まりです !



開場前のホール受付です。

この後、受付周辺が頂いたお花で
一杯になりました。

ありがとうございました。


トニーさん(右下 着席)を、迎えての
サウンド・チェック

私(左 ギター)は、かなり緊張してました。


トニーさんも参加してのリハーサル!

右端で座っているのは私ですが、
澄んだピアノの音色を直接、浴びる様に
聞けたのは、貴重な体験でした。



開場後のロビーで多くのご来場の方と
お会いして一安心。

用意したコーヒーも好評で、思わず笑みが・・・。


「いちベル」に続き、「本ベル」も鳴り

いよいよ始まりです。


先ずは、ご挨拶。

自分の言葉で話すのは、難しいですね。


第一部では、PFF J@zz Band の熱演です!

私達が誇るサックス隊の

豪快なサックス・ソリ(合奏)です。


第二部のメインは、この人!

ベーシー楽団 ピアニスト トニー・サッグス氏の登場


自己紹介で、いきなり「森 進一」のモノマネして

笑いを取っていました。

その明るさで、我々の(私の?)緊張を

ほぐしてくれました。


ソロで、2曲 「Child Seat Blues」 と

「Ballad for MANA」 を演奏。

特に、私の友人 野田 晴彦氏
http://www.fuefuki.net/

の作曲による

娘への追悼曲「Ballad for MANA」の演奏は、

胸が熱くなりました。



そして、念願の合同演奏。

ベーシー関連の曲から「Ya gotta try, harder」、

アンコールにはズバリ、「Basie, Straight Ahead」

共に、ゴキデンな演奏でした。

トニーさんに、感謝!


最後は、お決まりの記念撮影。

未だ、開場にはお客様がいらっしゃったのですが、

退館時間が、迫っていましたので撮ってしまいました。

また、見にいらして下さい!

ありがとうございました。


参考までに、曲目とメンバー記しておきます。

第一部

Life of the Party

Moonlight Serenade

Theme of 007

Autumn Leaves

Bopularity


第二部

The Heat's on

It's oh so Nice

Child Seat Blues

Ballad for MANA

Ya Gotta Try, Harder

[Encore]

Basie, Straight Ahead


★PFF J@zz Band

Saxes: 蒲生義明、福井吉隆、瀬川かおり、石井佳子、井上誠二、萩野正雄

Trumpets: 柳谷周士、扇牧生、山田裕通、谷口景一

Trombones: 杉浦勇樹、住本秀行、阿部美幸、村田淳

Piano: 早川忠光、 Bass: 沼崎順、 Drums: 土田航 Guitar: 青木 茂 


Special thanks to Tony Suggs from the Count Basie Orchestra






9/12付 速報News !

カウント・ベーシー楽団のピアニスト トニー・サッグス氏(http://www.tonysuggs.com/)が、

「マナ・メモリアル・コンサート」に友情出演です!

娘 マナミが、大好きだった同じくベーシー楽団のギタリスト
 
ウィル・マシューズ氏(http://www.willmatthews.com/)の紹介で実現しました。

トニーさんのソロ・ピアノに加えて、我がPFF J@zz Bandとの共演が見られるかも・・・。

興奮の後は、コーヒー(無料)ありますので、飲んで下さい。

それでは、お楽しみに!


大好きなウィルさんと、故マナミ (2007年1月) トニーさんと @六本木 Alfie (2009年8月)






「マナ・メモリアル・コンサート」のお知らせNews ! (2010年8月)

早いもので、マナコーヒーは今年の10月で開店五周年を迎えます。

これを機に PFF J@ZZ Band の仲間達とコンサートをすることになりました。

東京ディズニーランドでも演奏した親しみやすいJazzの演奏と、暖かいコーヒー。

お友達と一緒に来て下さいね。

 詳細は、以下の通りです。


日時: 2010年10月16日(土) 開場 19:00  開演 19:30

会場: 大泉学園ゆめりあホール(アクセス
         (西武池袋線大泉学園駅北口 徒歩一分)

入場料: 無料 (コーヒー付き)


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